【ご報告】 妻のお腹に新しい生命を授かりました。

【ご報告】
妻のお腹に新しい生命を授かりました。
49歳にしてこのような経験をさせていただくことは本当に有難いことです。
今春亡くなった父を始め、全てに対する感謝の気持ちでいっぱいです。
妻と同行して妊婦検診に行ったり、家事などでサポートをして痛感することは、女性の偉大さです。
出産とは文字通り命がけの営みであり、御先祖様が必死の思いで連綿と生命のバトンを繋いできたことは本当に奇跡のように有難いことです。
また妊娠の報告を聞いた友人知人地域の方々の表情がパッと明るくなり心から祝福してくださることから、新しい生命の持つ周囲を明るく幸せにするパワーを日々実感しています。
我々は何世代か遡ると共通の御先祖様にたどり着くといわれています。
したがって新しい生命はこれまで生きた人類の遺伝子を未来に繋いでいく希望そのものであり、社会全体で守り、愛情を注ぐべきであると考えます。
全ての新しい生命が、祝福されていることを実感できる社会を創りたいです。