落ち着いて思考できる余裕があるうちに

昨夜は神戸市で、就職支援のカウンセリングをさせていただきました。心身に不調をきたすまで、我慢してがんばる必要はないし、むしろ頑張ってはいけないと感じました。今、辛い状況にある人は、落ち着いて思考できる余裕があるうちに進路変更を模索してくださいね。完全に余裕がなくなってから動き出すと、なかなか厳しい状況から抜け出すのは難しいです。

「人から必要とされている」との実感

昨日、ご近所のお年寄り宅に招かれました。そこで痛感したのは、「人から必要とされている」との実感を持てないのは、本当につらいということ。勇気をだして、どんな些細なことでもよいから社会と接し続ける。これが生きているということ。

うれしい!

うれしい!昨日、大阪で就職支援カウンセリングをさせていただいた方から、以下のメールをいただきました。「本日は本当にありがとうございました。勇気をもらいました。久しぶりに人生に光がともった瞬間でした。ありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします」。

我々が社会を変えるには

今朝は、議会改革推進の会の、会派設立報告会を傍聴いたしました。この会は、子供医療費無料化、中学校給食早期実施、バス・タクシーの充実等で革新的な提案をされておられます。その財源確保に関して、市民の方からも積極的な発言がなされていました。会派の趣旨に賛同するか否かにかかわらず、一人でも多くの市民がこの種の集まりに積極的に参加すれば、政治家は良い緊張感をもち、社会は変わります。

ICTと法務でイノベーションを起こす!

ICT専門学校様と提携交渉をしてまいりました。弊社の得意分野である、法務と、ICT専門学校様の得意分野であるICTとに秀でた人材を育て、社会にイノベーションを起こしてまいります。そして、今人生がうまくいっていない人々が、再チャレンジできる社会を創ります!いつから、どこからでもやり直せる社会を創ります!