県健康科学研が加古川に移転

県健康科学研が加古川に移転されたことに関する今朝の記事です。
「最新鋭の分析装置も導入しており、感染症への迅速な対応が期待される」(読売新聞)、
「生活に関わる広範囲の分析を充実させ、職員の研究力強化も図りたい。
県中央部への移転により、検体の集約などで地の利も生かせる」(神戸新聞)。
加古川市にイノベーション、雇用、消費、地域活性化をもたらすきっかけになることを期待したいです。

けっして足を止めてはいけません

ヤマトヤシキ姫路店に関する、今朝の記事です。
「店舗が閉まったまま動きがない、という状態が一番まずい」(神戸新聞)、
「様々な催しを開いて、前向きな姿勢を市民に示したい」(読売新聞)。
この言葉は、加古川市にも当てはまります。
動きを完全に止めてしまうと、次に動き出すのに大変なエネルギーが必要になります。
けっして足を止めてはいけません。
小さくても良いから、社会に良いインパクトを与えつづけましょう。
小さな炎を維持すれば、協力者が集まってきます。