昨夜は東加古川駅南口で挨拶運動中、駅前でたむろしていた女子高生の集団に絡まれました。
私が「若者が明日に希望を待てる社会を創るために活動をしている」と説明すると、一番体格の大きい子が「無理だよ」とだるそうに言って集団は立ち去りました。
花、自然、室内の画像のようです

イオン加古川店二階市役所出張所内にある、ぽかぽか相談室で赤ちゃんの身長体重を測って頂きました。
ここには保健師さん助産師さんが常駐しており親身に育児に関する様々な相談にのってくださいます。
、「保健師 保健師・助産師が常駐しています 一人で悩まないで。 わたしたちは子育てをする人の 味方になりたい。 安心して育児ができるよう、 支援します。 お気軽にお越しください♪」というテキストの画像のようです

おかげさまで本日生後三ヶ月を迎えました。
毎日、授乳、オムツ交換、沐浴などで忙しいですが充実しています。
この大変な時期もあっと言う間に良い思い出にかわることでしょう。
人、子供、室内の画像のようです

辻由起子さんの御講話を聞かせていただきました。
以下のお話が大切だと感じました。
1 認知のゆがみに気づく。
悩みや不平・不満・批判は自分が「こうある べき!」に捉われた瞬間に生まれます。
2 自己覚知=自分の認知のゆがみを 自覚する。
100人いたら100通りの価値観があります。
3 視野を1度でいいからひろげる。
大人の視野が広がると、子どもの人生の選択肢が広がります。
1人、立っているの画像のようです