1110回辻説法

本日は朝晩、東加古川駅周辺で挨拶運動・辻説法・後援会会報を配布いたしました。
夜、辻立ちをしていると、精神的に不安定な方にからまれました。
すると、支援者の方がすばやく、間にはいり、私を守ってくださいました。
彼は「私は、柘植さんを命がけで守り、一生付いていくと決めている」と言い切りました。
その発言に、からんできた方は、びっくりして、「ごめんなさい」といい立ち去りました。
社会変革を起こすという、私の志が、周囲に伝播していっていることを実感しました。
うれしいとともに、重い責任を感じました。
命あるかぎり、この道をどこまでも進む覚悟を再確認いたしました。

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